カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
RSS
 

当店自慢『鮭の醤油はらこ/いくら醤油漬』

鮭の焼漬/いくら醤油漬

今日は三連休最終日です

今朝家を出るときは大雨で内心ガックリ来ていましたが、

あっという間に雨も止み、きれいな青空が見えるぐらいに回復してました。

私は見れませんでしたが雨上がりには虹も出ていたようで、

連休最終日としてはいい日だったと思います。

やはりイベント期間中は『笹むすび』が本当によく売れていました。

中身は自慢の塩引鮭筋子たらこの三種類でしたが

休日のみの限定販売にも関わらず、すぐに売り切れていました。

人気商品ですが、あまり数が作れないため欲しい方は電話で予約されてました。

このおにぎり中身はもちろんですが、お米も地元岩船産のコシヒカリを使用しています。

ちょうど今の時期は新米が出来ましたので、おいしいお米が食べられます。

日本人の心、白米!

岩船産コシヒカリ

お米とセットでオススメしているのが、当店自慢鮭の醤油はらこ/いくら醤油漬です。

白いごはんの上に、たっぷりとイクラをのせてほおばる・・・

他におかずがなくとも、これだけでごはんが進む逸品です!

鮭の醤油はらこ

この秋一押しのベストコンビです(^_^)/

ぜひご堪能くださいませ!

いくら醤油漬/鮭の醤油はらこ

いくら醤油漬/鮭の醤油はらこ

はらこ 
越後村上名産 いくら醤油漬/鮭の醤油はらこ

秋鮭とはらこ

鮭の醤油はらこ

越後村上の鮭は全国的に有名で歴史は古く、
平安時代には遠く京都の王朝貴族に献上されていました。
その鮭のまちで創業二百年の越後村上うおやが自信を持ってお届けする
最上級の旬の鮭の子を使用した「鮭の醤油はらこ/いくら醤油漬」。
他とは味が違います。


お客様の声(いくら編)


鮭の醤油はらこ

 ローカル線温泉旅


「ローカル線温泉旅」嵐山光三郎先生著
で紹介されました。

第一部 北上編 第3章 村上から酒田、新庄、盛岡へ


うおや紹介抜粋>

さて、村上へ行ったおりは、吉源とともにどうしても行かなきやいけない店がある。
鮮魚店のうおや(tel0254-52-3056)である。
観光客は鮮魚センターヘ行くけれども、土地の人はうおやで買う。冬には、鮭の腹子の醤油漬けが出て、こいつがべらぼうに酒にあう。
見ている前で生腹子を醤油に漬けて送ってくれる。塩引鮭もうおやのがおすすめだ。
店に入ったら柳鰈一枚二百円が並んでいた。栄螺(サザエ)一個百六十円、汐烏賊百五十円、酒びたし一袋三千円、パイ貝一山二百四十円、あとは塩もずく一山三百円。
泥鯵(ドジョウ)が水槽のなかでピョコタンと泳いでいる。
私は七年前にうおやは「日本一の魚屋」という認定証を進呈し、
その色紙が古くすすけたまま店の奥に飾ってある。
元気のよい上村八惠子カアちやんと握手してから、近くの瀬波温泉大観荘にむかうこととあいなった。

                      嵐山光三郎
村上の鮭紹介抜粋>

村上の鮭はしぶとい味
新潟から羽越本線鈍行列車に乗って一時間二十分で村上に着く。特急いなほに乗れば四十五分であるが、鈍行でゆっくりと行くことにした。村上は小さな城下町で武家屋敷や古い商家があり、曲りくねった路地には日本海沿いの街道の面影が残る。皇太子妃雅子さまの故郷でもある。
村上市の北を流れる三面川は、江戸時代より藩による鮭放流がさかんで、この地の武家の子たちは、鮭で育った「鮭っ子」と呼ばれてきた。三面川の鮭は北海道の鮭とは味が違う。ことに塩引きして自然乾燥させた鮭は、一度食するや生涯忘れられなくなるしぶとい味である。日本海を下って三面川へ戻ってくる鮭は、油がぬけて、全身に根性がみなぎるのである。油が残っていると、きめのこまかい自然燻製の味にならない。
私は三面川の鮭を好み、毎年十一月になるとでかいのを二匹注文する。一匹は塩引きのままつるし切りにして食し、一匹は軒下へつるしたままにしておき、自然燻製にいたす。鮭はタワシで洗い、塩を大量にまぶしてみがき、四、五日漬けてから一日中水で洗い流して塩分をぬいて干すのである。つまりは鮭の漬け物だ。塩加減ひとつによって味が微妙に変る。干して七日めぐらいの塩鮭を切り身にして炊くと、こりやもう「オーツ」と溜息が出るほど上等で、皮がパリッとして香ばしい味である。

                      嵐山光三郎
        

 いーくちこむ様サイトで紹介されました 

「いーくちこむ」様サイトで弊店の鮭の醤油はらこが紹介されました

おすすめ度は なんと満点を頂きました。

鮭のまち越後村上で創業200年を誇る「老舗うおや」の醤油はらこを堪能しました。
一粒の大きさに驚き、はじける食感に一同大満足でした。

岡 粒がすごく大きい!
吉越 ほんとに大きくてビックリ!ボリュームがあるね。
岡 それに一粒一粒が光っていて、つやつやしている!
吉越 すごく鮮やかな色合いだよね。美味しそう!


吉越 口の中に入れた時のはじけ感がすごい!美味しい!!口の中でプチプチとはじけた後にとろっと溶けていく味わいも何とも言えなくて、ただただ「美味しい!」って言葉が出てくる。
岡 滑らかな舌触りだね。今まで意識して食べたことがないけど、明らかに今まで食べていたものより美味しいのがわかる。
吉越 すごく濃厚で旨味が凝縮されている感じ!味もちょうどいい。

岡 薄味だけど、ご飯にのせてそのままちょうどよく食べられる絶妙の味加減だね。余計なものが一切入っていない感じがする。それでいて生臭さもない!

吉越 そう言えば、味に魚介類独特の生臭さが残らないね。新鮮さを感じる。

岡 ご飯との相性は抜群だけど、大根おろしと一緒にあっさりと食べるのもいいよね。新鮮で美味しいからこそ、シンプルな料理にした時にその差がはっきりとわかるものだからね。
吉越 想像以上の量でボリュームがあったから、丼だけじゃなく、他の色々な料理に添えたりすることもできそうだよね。

岡 ちょっと贅沢だけど、大人だけじゃなく子供達にも食べさせたいな。本物の味をぜひ味わって欲しい。
吉越 特別な日に豪快に食べたい一品だね!


鮭の醤油はらこ





 アスタキサンチン 
<アスタキサンチン>

鮭のはらこには赤い色がありますが、これは鮭の身と同じ色でして「アスタキサンチン」を含有しており抗酸化、ビタミンEを含んでいます。また「DHA」「EPA」という抗種酸が含まれます。

アスタキサンチンは、自然界が生み出す代表的な色素カロチノイドの一種で、キサントフィル類の仲間です。β-カロチンなどと同じ仲間で、サケ・エビ・カニや海藻などの魚介類に多く含まれる赤橙色素です。その抗酸化力はビタミンEの1000倍にも達し、「史上最強のカルチノイド」と言われています。つまり血中脂質の活性酸素を抑え、血管を若々しく保ったり、免疫細胞を活性酸素から守ることで免疫力を高めます。魚介類に多く含まれるルテイン・リコペン・β-カロチンといった抗酸化物質としてのカロチノイドは、生物が活性酸素から自分を守るために身につけたと考えられます。
 
 「サケは泳ぐ栄養カプセル」(鈴木平光・徳立行政法人食品総合研究所機能生理研究室長)2004.2.14《日本経済新聞》

<サーモンピンクはアスタキサンチンの色>
サケはもともと白身の魚なのです。稚魚が降海し海中の微小プランクトンを捕食し成長していきながら北洋域に達すると、そこには動物性プランクトンであるナンキョクオキアミが豊富に生息しています。
このナンキョクオキアミを捕食することで、そこに含まれる赤橙色のアスタキサンチン色素と本来の淡黄色の白身が混ざり合い、お馴染みのサーモンピンクの優しい色調が形成されるのです。アスタキサンチンはサケ以外でもタイやキンメダイ、カニやエビの甲羅にも含まれますが、サケほど多く含む魚はいないとされ、これはまさにサケ特有の色といえます。
 アスタキサンチンの効能 

<アスタキサンチンの効能>

「アスタキサンチン」というのは脂質の酸化防止、「ベータカロチン」と呼んでいますが、鮭に含まれている色素成分というのは人参とかに含まれている「ベータカロチン」より10倍以上の効果を持っていることが分かっています。あるいは悪玉コレステロールの低下、ようするに鮭を食べることによって脂肪をどんどんと分解してくれるというのも分かっております。それに伴って動脈硬化の予防改善、糖尿病
性白内障の進行抑制、ストレス等による皮膚の免疫力低下の抑制、更には紫外線に皮膚の酸化
損傷防止、炎症の抑制というような形で、鮭の身に含まれている「アスタキサンチン」はこれだけの効果があるとことが分かっています。 
鮭の成分の講演会 北里大学水産学部 助教授 森山 俊介先生より                

  鮭のはらこの味噌漬け

はらこの味噌漬け
鮭のはらこ味噌漬け

越後村上の鮭は全国的に有名で歴史は古く、平安時代には遠く京都の王朝貴族に献上されていました。
厳選した最高級の秋鮭の子をうおや特製味噌に漬け込みました。
うおや独特の味付けでお味噌の甘い香りがなんとも上品な逸品です。

 姫御膳(はらこ海鮮ごはん) 

姫御膳 殿御膳

うおや特撰米(朝日村産岩船米)に
新鮮な海の幸とはらこ/いくら をのせた
うおや特製いくらごはん

殿御膳、姫御膳



人形さま巡り屏風まつり村上ざんまい村上大祭にお越しの際は
弊店自慢の姫御膳 ・笹むすび、をお試しください。大人気です!


お客様の声(姫御膳)

イベントの時には奥の部屋でお召し上がりいただけます。

イベント以外の時はお持ち帰りのみとなります(前もってご予約が必要です)




 醤油名匠 受賞!

醤油はらこ醤油名匠

「醤油名匠」とは・・・

この「醤油名匠顕彰」は、日本醤油協会(会長 濱口道雄)、全国醤油工業協同組合連合会(会長 武田與光)が、しょうゆの持つ本来の価値を引き出し、創意工夫をこらしてしょうゆを巧みに使いこなしている料理人を「醤油名匠」として顕彰する制度です。

醤油名匠
上村八恵子 越後村上うおや
(和食一般)
新潟県村上市
0254−52−3056

人気の「姫御膳」、「殿御膳」と弁当に使っているはらこは、淡口醤油と酒だけを使用。

はらこ独自の色、味、香りを損なわないように工夫する。

ボウダラとミガキの甘露煮は、淡口と濃口をブレンドすることで、てり、色、味、香リの絶妙な調和を保っている。

食彩浪漫

NHK
食彩浪漫
第五回醤油名匠受賞者
で紹介されました



食彩浪漫

醤油名匠

 越後村上名産【塩引鮭親子】 


越後村上名産【塩引鮭親子セット】
塩引鮭親子  



塩引鮭(8切)、醤油はらこ(320g)のセット

鮭のまち越後村上を代表する「塩引鮭」と「醤油はらこ」の超人気セット!
創業200年の老舗うおやでは選び抜いた最高の秋鮭を素材に各種鮭
製品を製造・販売しています。

特に塩引き鮭は「旨い村上の鮭」として全国に知られており、
塩 引き鮭と特製醤油はらこセット
お使い物に最適です。

 越後村上うおや のはらこ商品
鮭の醤油はらこ
極上の秋鮭の子(はらこ)を醤油と酒で独自に味付けし
ました。ご飯にのせると至福の時がおとずれます。
鮭の醤油はらこ
塩引親子
塩引鮭(8切)、はらこ(320g)
塩引鮭はうおや伝統の製法で味は格別です。
人気のはらこと合わせてお使い物に最適の商品です。
塩引親子
鮭特別セット
塩引鮭(4切)、醤油はらこ(160g)、鮭の飯寿司(250g)
皆様のご要望が多かった人気の3品(塩引、はらこ、飯寿司)
をセットにした特別セットです。お使い物にも最適です。
越後村上うおや自慢の人気のトリオ!
鮭特別セット(塩引鮭、醤油はらこ、飯寿司)
味噌漬親子
鮭のかほり漬(8切)、醤油はらこ(320g)
うおやの特製たれに漬け込んだ、ゆずの香りがほんのり甘く上品で味わい豊かなかほり漬と醤油はらこのセットです。素材と味にこだわった手作りの逸品です。
味噌漬親子
焼漬親子
鮭の焼漬(8切)、醤油はらこ(320g)
焼漬は焼きたての生の秋鮭をうおや特製出汁醤油に漬け込んだ
ものでそのままお召し上がりいただけます。
伝統製法と素材にこだわった焼漬と特製醤油はらこの人気セット
鮭の焼漬親子
かほり漬親子
鮭のかほり漬(8切)、醤油はらこ(320g)
うおやの特製たれに漬け込んだ、ゆずの香りがほんのり甘く上品で味わい豊かなかほり漬と醤油はらこのセットです。素材と味にこだわった手作りの逸品です。
鮭のかほり漬親子
はらこ味噌漬
厳選した最高級の秋鮭の子(はらこ)をうおや特製味噌に漬け込みました。
うおや独特の味付けでお味噌の甘い香りがなんとも上品な逸品です。
はらこの味噌漬
魚卵セット
越後村上うおや自信の魚卵セット。
秋の一番人気の鮭の醤油はらこと あと口の良い「極上筋子」、
うおや人気商品の「特撰切たらこ」のセット商品。
魚卵セット(醤油はらこ、筋子、切たらこ)



鮭の肴に うおやの鮭製品 越後村上うおやのが紹介されました!

鮭.jp

 


鮭

『 いくら醤油漬/鮭の醤油はらこ』の新物が出来ました!

今日の新潟は久々にまとまった雨が降りましたが、

天気予報でほとんどの地域が真っ赤な警報出てるのには、

そんなに振るのか(゜◇゜;;)とちょっと驚きました。

最近非常に暑かったので、ここまで気温が下がると涼しいを通り越して

寒いわっ!と声を大にして言いたい。

そんな今日の村上ですが、ちょっといいお知らせがあります。

『 鮭の醤油はらこ/いくら醤油漬』の新物が出来ました!

今か今かと待っていた方、お待たせしました(^▽^)

これから出荷する分から11月末まで冷蔵でお届けします!

冷凍ものではなく出来立ての美味しさを味わっていただけます。

やはりイクラは生の状態が一番ですから、生でぜひ味わっていただきたい!

さらに、鮭の切身といくらがダブルで2度美味しい、

親子シリーズもオススメです♪

鮭のかほり漬親子

白いごはんの上にイクラをたっぷりかけて、その上に焼いた鮭の切身をのせる…

こんな贅沢な食べ方で美味しくないわけが無い!

好みやその日の気分でお好きな味をチョイスして秋の鮭を堪能してください!

秋には一押しの『秋鮭、いくら醤油漬』も9月1日より販売。

今日も含めあと2日で夏も終わりますね。

残暑は続いていますが、季節が変わると共に心機一転!

サイト内のオススメ商品も夏使用から秋使用に変わります。

秋には一押しの『秋鮭』も9月1日より販売。

頭から尻尾まで余すところなく楽しめるので

身をそのまま焼いてて鮭の味を堪能してもよし!

まるごと堪能するのなら”鍋”も美味しい!

今は手軽で簡単な鍋ブーム、ご家庭で家族みんなで鍋をつつくのはどうでしょうか?

暑いときこそ鍋です!汗をかくことは体温調整にもつながる

熱中症対策に鍋を食べるのもいいのではないでしょうか。

鍋だったらバリエーションも豊富、野菜も沢山食べられると美味しいことだらけ。

秋鮭の販売まであと2日です!皆様お楽しみに(^_^)

さて、秋に食べたい美味しいもののひとついくら醤油漬』(村上でははらこと呼ばれます)

醤油はらこ

このいくらには食べて美味しいだけでなく、栄養もバッチリ入ってます。

脂たっぷりで太りそう…と思われがち。
 

確かにいくらには脂肪がたっぷり含まれています。


でも、同時に「不飽和脂肪酸」も多く、


これらはむしろコレステロール値を下げ、脂肪燃焼に役立つんです!!
 

だからむしろダイエット中の方にはおすすめなんですよ☆


そのほかにも女性にうれしい栄養がいっぱい含まれています。

鮭といっしょに 「いくら醤油漬」も堪能しちゃいましょう!

ページトップへ